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WEBシステム開発

物件情報インポートシステム(WordPressプラグイン)

 

物件情報の転記でご苦労されていませんか?

不動産会社さんのホームページをリニューアルする際に、必ず1度は耳にすることがあります。
それは、「CMSで作ってもらったんだけれど、物件の情報を更新するのが手間で・・・」ということです。

物件情報を更新する仕組みを作ってもらうとき、専用のフォームで登録・編集するような形になっているケースをよく見かけるのですが、フォームだけでしか更新できない場合、どうしても「転記(手入力)」が発生します。
エクセル表などを見ながら転記していく作業はどうしても手間がかかります。
ミスも生じやすく、なかなか捗らないのではないでしょうか。

 

データを直接読み込む方が早くて正確です

普段の物件情報の管理方法としては、エクセルなどの表計算ソフトやデータベース管理ソフトを使われていることが多いようです。 それらのツールのほとんどは、CSV という「カンマで区切られらたデータ」を出力することができます。

このカンマ区切りのデータをそのまま読み込めば、入力ミスもありませんし、数秒で終わります。

 

同じ形式のページは自動的に作れます

物件情報の掲載ページの多くは、物件の区分(売家や賃貸など)によって形式が統一されています。
同じ形式のページであれば、取り込んだ物件情報をもとに、プログラムで自動的に作ることができます。

 

物件情報の更新がワンタッチで完了

つまり、更新担当者の操作としては、「カンマ区切りのデータを出力」して「ファイルを読み込ませる」だけになります。
いままで1時間も2時間もかかっていた更新作業が、ほんの数分で終わります。

 

お気軽にご相談ください

コーセイワークスでは、このような業務の効率化・自動化のご提案をしています。
効率化や自動化の仕組みづくりはご相談者様ごとにさまざまです。
これをカタチにするためには、ご相談者のみなさまの現況を知る必要がありますので、
もし、普段のWEBサイトの更新でご苦労されている作業手順などがありましたら、お気軽にご相談ください。

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